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エコポイントとの還元

保証書、領収書またはレシート、以外に、もう一つ、買い換えと同時に、古くなった家電をリサイクルした場合は、リサイクルに伴って発行される、リサイクル券の控えも必要となりますので、注意してください。

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今回ポイントの交換商品に決定したのは、「公共交通機関カード」の鉄道が東日本旅客鉄道の「Suica」、パスモの「PASMO」、東海旅客鉄道の「TOICA」、西日本旅客鉄道の「ICOCA・オレンジカード」など15件、バスがジェイアールバス関東の「JRバス・ストーリーきっぷ」、阪急バスの「阪急・阪神バス共通カード」など4件。

「食品・飲食券」では、全国米穀販売事業共済協同組合の「全国共通おこめ券」、全国酒販協同組合連合会の「ビール共通券」、ハーゲンダッツジャパンの「ハーゲンダッツアイスクリームギフト券」、東京都鮨商生活衛生同業組合の「全国共通すし券」など19件。「生活関連券」が日本図書普及の「全国共通図書カード」、日本フラワー振興協会の「花とみどりのギフト券」など9件。

「流通系プリペイドカード」が、ビットワレットの「Edy(エディ)」、アイワイ・カード・サービスの「nanaco(ナナコ)」、イオンリテールの「WAON」などの電子マネーを含む5件。そのほか、「旅行・宿泊券」や「クレジット系商品券」、「地域型商品券」など合計271件が決定した。

エコポイントの登録・商品交換申請は、7月1日から事務局ホームページや郵送で受け付ける。6月22日の週前半には、申請時に必要な「事業者コード」や、具体的な商品選択に必要となる代表的な「商品コード」を記載した「主要商品リスト」を事務局ホームページ上で公表する予定。

また、7月以降にも定期的に交換商品の募集を行い、交換商品リストを更新していくという。さらに次回のリストからは、エコポイントを利用して、環境寄附を行える予定。

以上、http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090619-00000009-bcn-sciより参照

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エコポイントの対象になるのは、2009年5月15日~2010年3月31日までに購入した製品です。また、2010年4月30日までにエコポイントの登録申請をすれば、2012年3月31日まで商品等の交換を行うことができます。いずれにしても賢くエコポイントを利用してエコポイントの還元を受ける事がお得となります。

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